ニュース

キングダム原泰久の離婚理由はこじるり?世間の反応は厳しめ!

9月3日のニュースで、漫画「キングダム」の作者である原泰久さんが、3月に離婚されていたことが報道されていましたね。

 

小島瑠璃子さんとの交際報道もあり、キングダムのファンにとっては、複雑な思いがありそうです。

 

そうなると気になるのが離婚理由ですね。

この記事では、「キングダム」の作者・原さんの離婚理由や、今回の報道に関する世間の評判についてご紹介します。

キングダム作者・原泰久の離婚理由はこじるり説が濃厚か!?

簡単に時系列に沿って出来事をまとめていくと次のようになりますね。

  • 2018年11月 共演、こじるりが猛アタック開始
  • 2019年12月 奥さんと離婚合意
  • 2020年 3月 離婚
  • 2020年春  原さんとこじるりが交際開始

 

こうして時系列に見てみると、やはり原さんの離婚はこじるりの略奪愛と思われても仕方ないところはあるかと思います。

 

原さんが離婚した3月というと、世間は既に新型コロナウイルスが拡大しつつあるときで、
4月には緊急事態宣言が出されていたというのもあります。。。

 

そんな中で、離婚ほやほやの原さんが、こじるりさんとの交際に至ったというのが不思議な気もします。

 

スポンサーリンク

3月離婚報道に対する世間の反応は?

やはり、原さんとこじるりさんに対する世間の反応は厳しめです。

こじるり曰く、人格者なんですよね、原さん。

人格者が簡単に妻子を捨てるんだ…。
どちらもイメージ悪い。
こういう男はまた同じことを繰り返すだろうな。

 

好きな漫画を書いてる人に対して憧れるだけの方が良かった。
数年後、そう思う時が来ると思いますね!
いい漫画を書いてても家族も大切に出来ない人もどうかなと思う。

 

付き合ってる人を
人格者とか普通言わない。
それだけでも引く。
やはり何か勘違いしてる。
相手の背景まで考えられない様な言動行動は
謹んだ方が。
作者も男で大人なら、こじるりの言動行動をたしなめて、少しでも別れた家族を思って欲しい。
キングダムファンとしてはこの一連のニュースは
いろいろと悲しい。

 

あれだけ後書きにほのぼのタッチでご家族の事を書かれていたので作品のファンとしては後書きも含めて楽しみにしていたのでやはり少しショックはあります。
原さんも自分の言葉で発表された事は評価します。

ただこれが第一報だとしたらやはり小島さんはフライングだったし離婚してまだ月日がない方との交際宣言がどれ程幼稚で浮かれすぎか反省した方が良い。あまりに自分本位。

原さんも良く考えた方が良い。

 

やはり、キングダムという作品自体が面白くて人気だったこともあり、その作者に対するスキャンダルには世間は厳しく見てしまうところもあると思います。

 

とはいえ世間の反応全体的には、原さんとこじるりさんに対してネガティブなものが多いのは間違いないです。

 

一方で、キングダムのファンの中には、「作品が面白ければよい」という考え方の方もいるので、受け取り方は人それぞれだと思います。

 

ですが、原さんにとってもこじるりさんにとっても、これからの道は厳しいものになりそうです。

 

これからキングダムを読む際にも、どうしても離婚やこじるりさんとのスキャンダルの話がちらついてしまう人は少なからずいるでしょう。

 

今後、キングダムという作品自体にも影響が出ないことを祈ります。